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新車購入にあたっての不満

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新車購入にあたっての不満

今乗っている車、古くなったので購入しようと思って、ディーラーに

出向いました。

然し、現代のセールスは、昔みたいな貪欲なセールスが禁止されているのかしれませんが、売りたいと言う感じが伝わってきません。

淡々と、マニアル道理に話を進めてくれます。

此方も、その通りに、マニアル道理に返す次第です。

盛り上がりません!これでは、間違いのない商談はできるのでしょうが、決め手となる最後の一歩には、なりません。

つまらない、煮詰まらない!釈然としない感じでディーラーを後にします。

カタログが物足りない!

私だけでしょうか?内容を観たら、この頃、高齢者の事故が多いので

安全面が、大きく前に出て、レーダーセンサー、アクセルとブレーキ

踏み間違い防止などの説明は載っています。

(実は、若者も変わらないくらいにブレーキとアクセルの踏み間違いは、あるそうです)

エンジン性能,ミッション性能、サスペンション性能など

開発者の苦労したシステムの説明が載っていません。

開発者に不満はないのでしょうか?

私は、わざわざ本屋さんで、モーターファンでニューモデル速報

の本を買って勉強します。熱い開発者心が伝わります。

ダイハツタント

注目は、世界初という「マルチスパーク」(複数回点火)技術である。   1回の燃焼で2回点火することで、シリンダー内での燃焼速度を高め  ノッキングを抑制し、EGR量を拡大した。これは燃費に効く。

D-CVTもCVT(ベルト)にギヤを組み合わせるが、ギヤが受け持つのは発進ではなく高速側だ。
CVTが苦手としてきた高速域は、より伝達効率が高いギヤを使う。しかし、単にベルトをクラッチで切り離してギヤだけで駆動力を伝達するのではない。「パワースプリット」というように、エンジン出力は、ベルト、ギヤ両方に分割されて(スプリット)駆動輪に伝えられるのだ。D-CVTで検索されると構造が解かります。

ホンダN-WGN

エンジンは、Honda得意のVTEC、VTC

VTCで低速から中速域まで力つよく、高速ではVTECで高速回転

軽とは思えない走りを実現、実は、VTCは高速でも働いています。CVTは、オイルポンプを低圧、高圧用と二系統に分割し高効率を追求など、目が離せません。

何方を選ぶか迷う処であります。スーパーハイトワゴンか、ハイトワゴンか!

車選びの面倒なシステム

先ずは、下取りの査定

  1. 車種
  2. グレード色
  3. ナビ
  4. ETC
  5. ドライブレコーダー
  6. バックカメラ

昔は、グレードと、色を選べば装備も決まっていました。

簡単です。今は、キャシュレス社会めんどうくさい商談は抜きにしたいです。私って、間違っていますか?

やっと下取りの査定出ました。30分位かかります。

それから商談、皆さんは、どんなお気持ちなのでしょう。

私は、面倒です。

ウキウキした気持ちには、なれません。

この頃、リースを考えています。リースだと色々考える

手間が減ります。商談と言う手間も殆どいりません。

これからは、リースが増えてくるものと考えております。

PS

公園を散歩している時に、孫が、この花何と言うの?

私、知らん!家内知らん!家内も知らないのだな!と

思っていると、紫蘭と言っていました。

私の、体にてんとう虫が、止まっているよ!と家内が言ったので

取ってと言ったら、スマホに撮っていましたΣ(・□・;)

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